生まれたてプログラマの覚書

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htaccessでのSSL強制 共有SSLでは無理にょーん

共有SSL、たぶんワイルドカードSSLでは、apacheの%{HTTPS}がつねにoffになるっぽい。


RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L]


だと無限ループになるのねー。無理にょーん。


なのでこうした

if($_SERVER['HTTPS'] !='on') {
header( "location:" . "https://" . $_SERVER["HTTP_HOST"] . $_SERVER["REQUEST_URI"] );
exit;
}

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coregaの無線LANルータにログインできない CG-WLBARGS

現在、うちのネットワーク環境はCTU(NTT西日本専用ルータ)+コレガ無線LANルータ(CG-WLBARGS)ハブで、LANが構成されている。

CG-WLBARGSを無線LANアクセスポイントにて、macアドレスフィルタリングをしているが、デバイスが増える度に、許可をするため、管理画面にログインしなくてはいけない。
無線LANアクセスポイントの、CG-WLBARGSをブリッチとして接続しているのだが、ルータモードからブリッチモードにすると同一LAN内PCから管理画面に接続出来ない自体が発生したので、メモしとく(`・ω・´)

まず初期設定にて、CTU以下にCG-WLBARGSを配置する際、ブリッチモードにすると、デフォルトでIPアドレスが【192.168.1.220】に固定される。
※コレガのルータの種類によっては【192.168.1.230】とされる。

ただCTUのデフォルトのIP設定では、【192.168.24.1】が設定される。
おそらくクラスCの、1と24という違いで、ルータからIPが振られたPC(たとえば【192.168.24.51】とか)から、CG-WLBARGS【192.168.1.220】を見つけきれないっぽい(´・ω・`)


ので、以下解決法

無線LANルータとパソコンを有線LANで接続する。

マイネットワークを右クリック >> プロパティ >> ローカル接続(有線接続)を右クリック >
> プロパティ >> インターネットプロトコル(TCP/IP)を選択 >> プロパティ

インターネットのプロパティ(TCP/IP)のプロパティにて、「次のIPアドレスを使う」を選択。

IPアドレスを、【192.168.1.10】に設定する。

サブネットマスクを、【255.255.255.0】に設定する。

OK

OK

以上でブラウザからhttp://192.168.1.220/に接続(`・ω・´)

これでcoregaの無線LANルータの管理画面にログイン出来る・・・キター

いったん管理画面にログイン出来たら、ブリッジモードでの固定IPを192.168.24.220とかに設定すれば問題ないんじゃないかなぁ。

buffaloの無線USBアダプタでネットに繋がらない罠

前回の話はこちら

ニンテンドー wi-fiコネクタを 無線アダプタとして使う

先日無線LANアダプタ化したニンテンドーwi-fiコネクタを使用するさいに問題が発生した。


前回、ドライバをインストールして、バッファローのソフトをインストールしたんだけど、インストールした時は普通にネットにつながっていた。

しかし、再起動すると、ネットに接続できなくなってしまったという問題が発生したので、そのときのメモメモ。


環境
windowsXP sp3
WLI-U2-KG54化したnintendo wi-fi USBコネクタ

状態
PCを起動するとUSB無線アダプタからネットに接続できない。
無線アダプタを抜き、挿しなおすとネットにつながる。
起動の度にいちいち挿しなおすのはめんどくさい。(´・ω・`)

問題点
どうやら、XPの標準でついてる無線機能とバッファローの接続ソフトが競合してたらしい。

解決方法
スタートアップにいつの間にか登録されていた、バッファローのクライアントマネージャ3を削除。


書き出すとたったこれだけだったけど、1~2時間もこれで、がちゃがちゃやってしまった。(´・ω・`)

ニンテンドー wi-fi USBコネクタを 無線LANアダプタとして使う

タイトルのとおりです(`・ω・´)

**** お約束 ****
当blogを参考にしても、責任を負いません。
自己責任でお願いしますお。



ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ [NTR-010]
DSやWii用の無線親機を、普通のUSB無線アダプタとして、利用します。


~事の発端~

無線LANアダプタほしいなぁ
  ▼
無線LANルータを導入して、まったく使わなくなったニンテンドーwi-fiUSBコネクタを利用できるんじゃね??(`・ω・´)
  ▼
やってみよう
  ▼
できた(`・ω・´) ←いまここ


というわけで、覚書。


ちなみに、このwi-fiコネクタ、buffaloが開発したもので、WLI-U2-KG54と基本的には、同じものらしいっす。
ただ、内部的に保持している型番やらが若干違うみたいです。
というわけで、ドライバを少しハックすると、がっつりWLI-U2-KG54として使用できるようなのです。


環境
windowsXP sp3
nintendo wi-fi USB connector
(nintendo wi-fi USB connectorのドライバやらユーティリティは未使用 インストールしている場合は削除します)


1.ドライバーのダウンロード
buffaloのサイトから
●BUFFALO Wireless LAN Driver Disk Ver.10.52(2008年8月5日掲載)
をダウンロード

2.セットアップ(インストール)情報の変更
ダウンロードしたvdrv-1052.exeファイルを、実行。すると、ファイルが展開されます。
ファイル展開が終了すると、インストールが開始されるので、開始された時にキャンセルをします。
キャンセルすると、展開したvdrv-1052フォルダがあるはずです。
vdrv-1052フォルダの中に、U2KG54フォルダがあるので、開きます。
各OS用のフォルダがあります。今回はwindowsXP環境(NT系)なので、Win2000フォルダを開きます。
その中に、INFファイルがあるので、テキストエディタで開きます。
ファイル中のPID_0066PID_008Bにすべて書き換えます。

3.ドライバのインストール
ニンテンドーWi-Fi USBコネクタ をPCに接続。
ドライバのインストールウィザードが開くので、自分で wdrv-105\U2KG54\Win2000 のフォルダを選択し、ドライバをインストール。


無線アダプタとしての設定は、以上で完了です。


確認は

デバイスマネージャで、

キター
でばいすまなげ

ばっちりWLI-U2-KG54って認識しとります。


4.エアナビゲータのダウンロードとインストール
エアナビゲータとは、buffaloの無線アダプタユーティリティソフトになります。たぶん
ここから、ダウンロードできます。
別に、XP sp3の標準無線機能でもおそらく動きますが、たぶんユーティリティソフトの方が設定が簡単です。
エアナビゲータインストール中にドライバをダウンロードしようとするので、ドライバのダウンロードはキャンセルしてください。
っていうか、クライアントマネージャだけインストール出来ればいいかな??
そのソフトで通信の設定が出来ます。


以上

次の記事<ニンテンドーwi-fiコネクタにて問題発生>


参考サイト
http://neros.blog31.fc2.com/blog-entry-155.html

2台のパソコンでマウスとキーボードを共有

W2XWとSynergyってソフトがある。

Lan内にある複数のPCでマウス操作を共有できるのです。
マウスやらキーボードやらを持ち替えなくていいのでらく。


この二つの対比をこのブログに書いてたら操作ミスで編集中のものが消えてしまったのでやる気なくなった。;;

興味を持った人はぐぐってくれ。


とりあえず触ってみるのに適しているのは「W2XW」
長く使うのにいいのは「Synergy」





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